ブログ5:ながせ・ともやのビデオ
コロナ・パンデミックの間に、私のしゅみは両親と色々なドラマを見ました。毎日昼ご飯を食べながら、一緒に「コタキ兄弟と四苦八苦」や「しんざんもの」などを見て、とても楽しかったです。長瀬 智也(ながせ・ともや)の「おれの家の話」は、家族と最も面白い見たドラマの一つでした。長瀬 智也はたくさんドラマに入っています。「おれの家の話」だけではなく、「マイ・ボス マイ・ヒーロー」も面白いです。ひまな時間があったら、ぜひ長瀬 智也やのドラマを見て下さい。
長瀬 智也と言えば、最近長瀬 智也についてビデオを見ました。良いくだけた話し方の例だと思います!
ビデオが始まる時、長瀬 智也は「なんだよ!」と言いました。「なに」の代わりに、「なん」と言いました。また、「です」の代わりに、「だ」とも言ったから、もっとくだけた感じになります。
ほかの例が見られます。長瀬 智也ともちくんが友達なので、一緒に話す時、くだけた話し方を使います。例えば、もちくんは「今日どのぐらい切る?」と聞きました。長瀬 智也の答えは、「そうだね。いつもおれは・・・変わった注文の仕方するかもね」。長瀬 智也ともちくんは、だ体(plain form)を使いました。というのは、くだけた話し方を使う場合は、言葉が簡単に短くなるからです。「かもしれません」ではなくて、「かも」と言います。ところで、教科書に書いてあったように、長瀬 智也のような男性は「おれ」をよく使います。
そして、ビデオに文のとうちが見られます。例えば、長瀬 智也はこの美容院 (beauty salon)によく行っていると言いました。その後、理由を説明しました:この美容院は長瀬 智也の友達の店だからです。
もちくんは、文のとうちとたんしゅくけいを使いました。もちくんは、「あんまり切れないんですよ。切っちゃうとそれにならないから。」「あんまり切れないんですよ。」は、もちくんの一番言いたいことだったから、初めに言いました。その後で理由を説明しました:「切つちゃうとそれにならないから」。この文は、たんしゅくけいも使われました。「切っちゃう」というのは、「切ってしまう」という意味です。ところで「あまり」の代わりに、「あんまり」と言いましたから、もっとくだけた感じになります。
日本語の授業で、いつも丁寧な話し方を使いますから、私にとってくだけた話し方がちょっと難しいんです。でも、こういう面白いビデオを分かるために、くだけた話し方をよく勉強します!
「俺の家の話」は、見たかったんですが、実はまだ見ていないんです。冬休みになったら時間ができるので見られるかな…。色々なくだけた話し方の例を見つけましたね!
ReplyDeleteアンボさんこんにちは!
ReplyDelete色々なくだけた話し方があって面白いですね。私も食べながらテレビ番組を見るのが大好きです。最近は忙しくて出来ないですが、時間があったらまた友達とやってみます!
アンボさん こんにちは!
ReplyDeleteうわ!「コタキ兄弟と四苦八苦」と「しんざんもの」はとても面白そうです。私も最近日本のドロマをよく見ますがそのドラマを見たことがありません!そして、私達がいつも丁寧な話し方を使うからやぱりなれるのはちょっと難しいですね。でも、アンボさんはがんばってくださいね!